そりゃ反応するでしょ!「VR」に、「ゆるキャン△」ですからね

VRを一度体験すると、ハマってしいますよ 要注意です

ゆるキャン△ アニメ 伊豆キャン終わっちゃいました。
もっともっと続けて続けて~~~って感じです

ただいま、聖地巡礼をたくらんでおります
キャンプ道具もバイクも車もないのにぃ~~~ \キャー/

『ゆるキャン△』グッズはいっぱいあるからネ!

(以下プレスリリースより抜粋)

『ゆるキャン△ VIRTUAL CAMP ~麓キャンプ場編~』志摩リン役の東山奈央さんがVR体験!特別動画を公開!

スクリーンショットキャンペーンも実施中!この機会に是非ご体験ください!

■東山奈央さん体験動画

『ゆるキャン△ VIRTUAL CAMP ~麓キャンプ場編~』志摩リン役の東山奈央さんがVR体験!特別動画を公開!
▲東山奈央さんに「麓キャンプ場編」を体験して頂きます

『ゆるキャン△ VIRTUAL CAMP』の「麓キャンプ場編」を志摩リン役の東山奈央さんにプレイして頂きました。仮想の『ゆるキャン△』ワールドへ入り込んだ東山さん。なでしこと一緒に写真を撮影したり、犬と戯れたり終始大興奮。どうぞ皆さん最後まで動画を御覧ください。

■本編で様々な体験をして頂きました

富士山の麓にあるキャンプ場でなでしことリンは二人でまったりキャンプをします
▲富士山の麓にあるキャンプ場でなでしことリンは二人でまったりキャンプをします
『ゆるキャン△』の世界に入ってわんこをモフモフ
▲『ゆるキャン△』の世界に入ってわんこをモフモフ
なでしこと犬が目の前に
▲なでしこと犬が目の前に
スマートフォン版は外でも遊べます
▲スマートフォン版は外でも遊べます

東山さんに様々な体験をして頂いた本編では「驚き」「喜び」「絶叫」「笑い」に溢れた動画となっており、とても魅力的に本作をご紹介頂いております。

■東山さん体験動画ページ
https://www.youtube.com/watch?v=fAZNkhsyZhQ

■スクリーンショットキャンペーンも実施中

スクリーンショットキャンペーン実施中
▲スクリーンショットキャンペーン実施中

動画の最後でも東山さんにご紹介頂いておりますが、現在「スクリーンショットキャンペーン」も実施中です。ご応募頂いた方には抽選で素敵なプレゼントもご用意しております。皆さま奮って素敵なスクリーンショットをご応募下さい。

■キャンペーン期間
2021年4月12日(月) 12:00 ~ 5月10日(月) 9:59 まで

キャンペーンの詳細は以下Webサイトをご確認ください。
https://yurucamp-v.com/ss_campaign.html

「FR」 推しカメラね

いろんな技術が生まれ、そしていろんな言葉が生まれる

VRに最近はまってるのですが、
実は「推し」といキーワードにも反応している今日この頃

「推し」と言うとオタク用語的に思われがちですが、
最近では「推し」用語が一般化されてきております。
興味のある人や物・事柄においても「推し」を使う傾向にあり
スキの代替え口語としての役割を果たしているようです。

今年は、 VR-推し でいこうかなと思っている次第です。

ちなみに、私はNiziU推しではないです。ごめんなさい

NiziU関連グッズ探してみた

(以下プレスリリースより抜粋)

ソフトバンクとNiziUの新プロジェクト「NiziU LAB(ニジューラボ)」2/10よりスタート!

ソフトバンクとNiziUの新プロジェクト「NiziU LAB(ニジューラボ)」2/10よりスタート!

 「NiziU LAB」では、NiziU“初”となるVR・AR・FR(多視点)コンテンツを続々と公開予定です。コンテンツは、ソフトバンクのコンテンツ配信サービス「5G LAB」の各アプリでお楽しみいただけます。まるで目の前にNiziUがいるような体験ができるVR(Virtual Realityの略、仮想現実)や、NiziUのメンバーがスマホのカメラを通して自分と同じ空間に登場するAR(Augmented Realityの略、拡張現実)、複数のカメラで撮影した映像から見たいアングルの映像を選択して視聴することができるFRなどの技術を活用した、NiziUの躍動感あふれる、今までにないコンテンツを続々と公開します。

 なお、2月1日から9日まで「NiziU LAB」スタートまでのカウントダウン企画として、ソフトバンクの公式Twitter(https://twitter.com/softbank)にて、ティザー配信を公開予定です。ぜひご注目ください。

5G LABとは
 「5G LAB」とはエンタメやスポーツを中心にラインアップし、スマートフォンやタブレットなどで、キャリアを問わずに楽しめるサービスです。 「5G LAB」には、「AR SQUARE」、「VR SQUARE」、「FR SQUARE」、「GAME SQUARE」の4つのサービスがあります。4G(LTE)環境でもご利用いただけますが、5G環境でご利用の場合、より快適にお楽しみいただけます。
※FRとは、「Free view point Reality(多視点)」というコンセプトに基づいた造語です。

「5G LAB」について:https://stn.mb.softbank.jp/E5Z1t

NiziUとは
 ソニーミュージック×JYPの合同オーディション・プロジェクト「Nizi Project」より、約1万人から選び抜かれたグローバル・ガールズグループ “NiziU(ニジュー)”。
プレデビュー作品となるデジタル・ミニアルバム『Make you happy』はリリース直後、世界的なヒットを記録、リードトラック「Make you happy」はストリーミング再生1億回を突破し、女性アーティスト史上最速の記録を達成。また「Make you happy」ミュージックビデオはYouTube再生回数2億回を突破している。12月2日にはデビューシングル「Step and a step」をリリースした。

【NiziUからのコメント】

NiziU

この度、ソフトバンクさんと一緒にとっても楽しい取り組みをさせて頂くことになりました!
5G LABだけの特別なコンテンツをたくさん配信していきます。
5GにARやVR、なんだかとってもわくわくします!
みなさん、お楽しみに~!

これ最高!またまたVRに反応してしまった

バーチャルマーケット
参加してみたい。
ログインしてみたはいいが全然わかんねー
6月までにVRChatの操作を勉強勉強

VRゴーグルは何を買おうかめっちゃ悩んでる

誰かオススメ教えてほしい

VRゴーグル探してみた

(以下プレスリリースより抜粋)

来場者数100万人超え!ディズニーやFacebookも出展する世界最大のVRイベント「バーチャルマーケット」、次回開催を発表!

株式会社HIKKYは、2020年12月19日から 23日間、バーチャルリアリティ(VR)空間上で世界最大級のイベント「バーチャルマーケット5」を開催し、過去最大の延べ約100万人を超える来場者数を記録しました。(※VRchat社協力による算出を行っています)今回から、会場内の言語について、日本語だけでなく英語対応も行ったことから、日本はもとよりアメリカ・韓国・ヨーロッパ諸国など世界中から来場者が集まりました。
3Dデータ商品の売買を目的にはじまった「バーチャルマーケット」ですが、大手企業の参入などによりリアル商品の販売も充実し、VRコマースの新たな可能性を提示することができました。また、年末年始の開催であったことから、VR空間上でのカウントダウンイベントや、福袋の販売なども行われ大きなにぎわいを見せました。

バーチャルマーケット
(バーチャルマーケット5 イメージ画像)
バーチャルマーケット
(バーチャルマーケット5会場内で楽しむ来場者たち)

“初”の試みが目白押しだった、「バーチャルマーケット5」
「バーチャルマーケット5」では73の企業・アーティストと、1100を超える一般サークルが出展。
さまざまな出展企業による“初”の試みが行われました。VR空間で企業間を繋ぎ、HIKKYの持てる技術で革新的なXR事業を創出する「XRオープンイノベーション」についても多くの取り組みが行われました。その一部をご紹介します。

ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社
バーチャルディズニーストアを初出展。「UniBEARsity(ユニベアシティ)」のぬいぐるみをはじめ、ファッション、ライフスタイル雑貨などを3Dモデル化。来場者が実際の商品のように3Dモデルを手に取ったり、写真を撮ったりして楽しむことができるブースが大好評でした。また、その場でディズニー公式オンラインストア「shopDisney(ショップディズニー)」に移動して購入することもでき、リアル商品の販売も行いました。また、「ディズニー」に加え「マーベル」と「ディズニー ツイステッドワンダーランド」エリアもご用意。さらに、「#Virtualdisneystore」を付けてSNSでシェアした画面を実店舗で見せると、お買い上げ金額から10%OFFするキャンペーンも実施しました。

UniBEARsity(ユニベアシティ)
©Disney(バーチャルディズニーストア外観)
バーチャルディズニーストア店内
「マーベル」エリア
©Disney(バーチャルディズニーストア店内)  ©2021 MARVEL(「マーベル」エリア)

株式会社ビームス
初となるバーチャルショップを展開。東京・原宿に実在するBEAMS HARAJUKUを再現した外観でガラス張りの2層構造のバーチャルショップでは、実際に社員がリアルタイムで操るスタッフアバターが来場者をお迎えし、コミュニケーションを行いました。同店舗内では、ゴジラやニーア オートマタ、ももいろクローバーZとのコラボレーションアイテムやイベントオフィシャルTシャツに加えて、3Dアバターも販売されました。
期間中は4回に渡ってももいろクローバーZのメンバーがそれぞれのアバター姿で登場したほか、店舗横に設置されたロケットの打ち上げ体験など、バーチャルならではのサプライズコンテンツが好評を得ました。HIKKYの行うXRオープンイノベージョン施策(VR空間で企業間を繋ぎ、HIKKYの持てる技術で革新的なXR事業を創出する取り組み)により、多くのXR空間内企業間コラボレーションを実現しました。

バーチャルビームス
(上段:バーチャルビームス外観 下段左:ビームススタッフアバター/下段右:バーチャルBEAMS内で楽しむ来場者たち)

東宝株式会社
『ゴジラ』のブースを初出展。ブース内から屋上につながるエレベーターに乗ると、ビル屋上からゴジラが街を破壊してまわる瞬間を目撃できるVR映像体験が大人気でした。
同ブース内ではゴジラの3Dアバターや3Dアクセサリーが販売され、ユーザー自身がゴジラになりきってVR空間上を歩き回るという体験も提供致しました。

ゴジラ
©TOHO CO., LTD.(バーチャルマーケット5内「ゴジラ」ブース)

Oculus from FACEBOOK
株式会社ビックカメラ
海外でも活躍している世界的なギタリストMIYAVIによる「リアルとバーチャルを繋ぐ」をコンセプトとしたライブパフォーマンスを体験できる会場を制作しました。本イベントはMIYAVI本人も企画から参加。特設VR会場では、360度様々な方向からパフォーマンスを行うMIYAVIが迫りくるような、VRでしか体験できない先進的な演出を行いました。既存のファンだけでなく、バーチャルマーケットに来場するテッククリエイターやイノベーター、テクノロジストといった本来あまり接点のないユーザーとの垣根を超越した、新しいエンターテイメントの形を実現させました

ギタリストMIYAVI
(MIYAVIバーチャル会場内の様子)

株式会社ニッポン放送
株式会社ニッポン放送は、目の不自由な方たちが安心して街を歩けるようになるための基金を募るキャンペーン活動「ラジオ・チャリティ・ミュージックソン」の一環として、バーチャルマーケットに出展しました。
ブース内では「Kis-My-Ft2」「SixTONES」メンバーがアバター化して登場し、挨拶コメントを聴くことが出来るだけでなく、チャリティグッズとして、 「Kis-My-Ft2」「SixTONES」のメンバーがデザインされた「ありがとう壁紙」を販売。購入者は、パーソナリティたちに囲まれた雰囲気を味わえる「ありがとう360°動画」を体験できる仕組みが参加者に好評でした。

ラジオ・チャリティ・ミュージックソン
バーチャルマーケット5 株式会社ニッポン放送ブース)

株式会社大丸松坂屋百貨店
「バーチャル大丸・松坂屋」には、年末年始のごちそうグルメがずらりと並びました。カニ鍋やローストビーフ、グラタン、アイス、ワインなど厳選8アイテムの、今シーズンならではの特別なグルメがその場で購入可能なブースを展開。リアル食品の販売はバーチャルマーケットで初の試みとなりました。さらに、大丸松坂屋百貨店公式キャラクター「さくらパンダ」の3Dモデルを無料配布。なお、店舗は老舗ならではの演出として、大丸松坂屋百貨店の江戸時代の資料を使用し、浮世絵の店舗画を背景とした屋台風のものが人気となりました。

バーチャル大丸・松坂屋
(上段・下段左:バーチャルマーケット5内バーチャル大丸・松坂屋ブースの様子
 下段右:リアル商品として販売されたカニ鍋)

阪神百貨店
​オリジナルブースでは、行列ができる大阪の味「阪神名物いか焼き」、大阪の都市型ワイナリー「フジマル醸造所」、日本育ちのバームクーヘン「クラブハリエ」など、食の阪神百貨店がオススメするグルメをブース内でご紹介。その他にも、ブース内では2016年にブルーリボン賞を受賞した阪神電車5700系のミニチュアが走る様子を見ることができるコーナーを設置。
また、2022年春に完成予定の「大阪梅田ツインタワーズ・サウス」(低層階:阪神梅田本店、高層階:オフィス)が1/100スケールでバーチャル上に登場しました。阪神百貨店のナビゲーターとしてSNSなどで阪神のお菓子情報を発信している実在のスタッフ「おやつ少年こっしー」もアバター販売員として登場しました。

阪神百貨店
(バーチャルマーケット5内 阪神百貨店ブース内の様子)

アークシステムワークス株式会社
2021年4月9日に最新作『GUILTY GEAR -STRIVE- 』をリリースを予定しているアークシステムワークスがバーチャルマーケット5に初出展。ブース内では、GUILTY GEARのエフェクトや演出でゲームの登場キャラクターになることのできる『GG体験ブース』や、『GG漫画閲覧コーナー』、そして歴代の人気キャラクターの3Dアバターの展示と販売が行われました。また、『GUILTY GEAR -STRIVE- 』に関するアンケートに答えてくださった方全員に、人気キャラクターたちが使う武器の3Dグッズをプレゼントするキャンペーンも実施しました。

GUILTY GEAR -STRIVE-
© ARC SYSTEM WORKS(バーチャルマーケット5内 アークシステムワークスブースの様子)

ファンタシースターオンライン2
『PSO2』で知られる、セガが運営するオンラインRPGの『ファンタシースターオンライン2』もバーチャルマーケット5に出展。同作から、記憶喪失の少女・マトイと、スマートフォン版『PSO2es』に登場したジェネの3Dモデルを販売致しました。

(バーチャルマーケット5内 ファンタシースターオンライン2の様子)

バーチャルマーケットとは
VR空間上にある会場で、出展者と来場者が、アバターなどのさまざまな3Dアイテムや、リアル商品(洋服、PCなど)を売り買いできるイベントです。その他、バーチャル空間上で乗り物に乗ったり、映像を見たり、来場者間でコミュニケーションを楽しむことなどが可能です。
VR機器やPCから気軽に誰でも参加することができ、開催期間中は24時間運営されていることから、日本はもとより世界中から延べ約100万人を超える来場者が集まる、世界最大のバーチャルイベントです。
2020年11月国際的なVR表彰式「VR AWARD」にてマーケティング部門最優秀賞を受賞しました。また、日本国内のXR CREATIVE AWARD 2020においても最優秀賞を受賞しています。

XR CREATIVE AWARD 2020
最優秀賞受賞
(XR CREATIVE AWARD 2020の様子)

https://youtu.be/4MfSzUK9Ay4

次回「バーチャルマーケット」開催概要
主    催:VR法人HIKKY
会    期:2021年6月開催予定
詳細は追ってプレスリリースにて発表させて頂きます。
【本イベントに関するお問い合わせはこちら】https://www.hikky.life/contact

株式会社HIKKY(通称:VR法人HIKKY)について
「人の創造性を既存の価値観から解き放つ」
VR/AR領域における大型イベントの企画・制作・宣伝、パートナー企業との合同新規事業開発を主業務としています。エンタテインメントVRを牽引する注目のクリエイター達をメンバーとして、業界の発展やクリエイターの発掘・育成を目標に2018年に設立致しました。
バーチャル世界の生活圏・経済圏を発展させ、クリエイターがより活躍できる場を支えていく企業です。
代表者: 舟越靖
本社:〒150-0011 渋谷区東3丁目24-2 恵比寿STビル2F
設立:2018年5月1日
URL:https://www.hikky.life/

VRに反応する今日この頃です

最近興味があるVR

VRというキーワードに敏感に反応してしまっています


「Connect Chat」が面白うそうなので、ちょっとどんなんかなと思い
覗きにいきました。全然わからない世界
ちょっとワクワクで…

まずは、Steamっていうアプリをダウンロードしないとダメみたいで
ダウンロードしました。
増々未知の世界

アカウントはできましたが、使い方がわからず「Connect Chat」を探して
なんとか見つけ出したんですが、よくよく考えるとVRゴーグルが必要じゃん
と思い…静かにアプリを閉じる…

次回はVRゴーグルを購入して再チャレンジ!の予定

VRゴーグル探してみた

(以下プレスリリースより抜粋)

DMM VR lab開発のVRコミュニケーションアプリ「Connect Chat」無料でアーリーアクセス開始2021年1月26日(火)より

DMM VR lab開発のVRコミュニケーションアプリ「Connect Chat」無料でアーリーアクセス開始

■Connect Chat PC版アプリ URL
https://store.steampowered.com/app/1424930/Connect_Chat/

■開発背景
VR研究室では、これまで「BOW MAN」「No Sushi, No Life」といったVRゲームアプリを提供し、その中で今VRを楽しんでいるユーザーの皆さまが、VR空間でのコミュニケーションや、VR空間での自分らしさの表現をいかに大事にしているかを学びました。それを受け、どんなVR空間でも手軽に自分らしさを一貫して持てることを目指し、アカウントサービス「DMM VR Connect β」とその3rdパーティ開発者向けSDKの提供を始め、ご好評いただいています。この度開始する「Connect Chat」は、DMM VR Connect βプロジェクトの一環として、同一のアバターでソーシャルなVR体験ができるアプリとして開発いたしました。

■アーリーアクセスとして提供を始める理由
「Connect Chat」は、VRコミュニケーションアプリとして、自分だけのアバター、自分のもう一つの姿を、自身で管理しながら人と交流が持てる点を大事に開発を行っています。しかし、我々はVR空間の中で人がもう一つの人格を管理するために本当に必要なことが何なのか、明確に分かっているわけではありません。
VR空間で“誰もがアイデンティティを持てるようになるために必要なこと”、“ソーシャルVRアプリに必ず求められること”、また、“「Connect Chat」にユーザーが求めていること”を、我々の独断ではなくユーザーとのコミュニケーションを通して学ぶため、この度「Connect Chat」はアーリーアクセスで提供することを決めました。

「Connect Chat」は、自由で気軽に使えるソーシャルVRコミュニケーションを目指しています。本アーリーアクセス版では、まずは必要最低限のコミュニケーション機能としてユーザー自身のアバターを使った、少人数でのボイスチャット機能をご提供いたします。 今後はワールドの追加およびクリエイター向けの開発キットの提供、通信人数制限の上限値向上を目指し、開発を続けてまいります。

■「Connect Chat」概要
「Connect Chat」は誰でも自分のなりたい姿で人との繋がりを持てるアプリです。
アーリーアクセス版でも、VRでのコミュニケーションに必要な機能を一通り揃えております。

公式配信時期:2021年1月26日
価格:無料
機能:
・パブリックルーム・プライベートルームでアバターによるボイスチャット
・3Dアバター
・DMM VR Connect連携(※)によるVRMカスタムアバターの利用
・VRHMDおよびコントローラーによるハンドジェスチャー
・アバターの表情制御
・リップシンク
・3Dスペ―シャルオーディオ:VR空間での距離が近い人との会話が明瞭になります。
・ワールド:VR初心者でも簡単に利用できるルームでチャットに参加できます。

※DMM VR Connectとは:
2020年11月より開始した、対応するVRおよび3Dアプリに自分の好きなアバターを持ち込むことができるアカウントサービスです。
URL:https://connect.vrlab.dmm.com/

Connect ChatではDMM VR lab Community Discordサーバーを使って皆さまからの意見・要望、バグ報告等を受け付けています。またアップデートや開発ロードマップのアナウンスもDiscordサーバーで行います。Discordサーバーは以下のリンクよりご参加ください。

招待リンク:
https://discord.gg/cMHTQJprVV

■今後の展開

VR市場はいまだ成長段階です。「Connect Chat」は、現時点ですでにVRソーシャルサービスを利用しているユーザーにとって、他サービスの代替物にはならないと想定しております。しかし、今後継続的なアップデートを行い、より完成度の高く自然に使えるVR体験をご提供してまいります。コミュニケーションやルームの追加、VR空間内のイベント開催機能、ストリーミング機能などを追加予定です。
進捗は順次公開してまいります。「Connect Chat」は、コミュニティの皆様と一緒に作り上げるものと考えています。ぜひ皆様からの提言をお待ちしております。

■DMM VR labとは
2018年12月よりDMM.comテクノロジー本部のR&D部門として発足されたDMMのVR専門チームです。CTOの直下で、ハイプレゼンスなVR領域をはじめとしたxR領域における研究と開発を行っています。2019年8月にはVRゲーム「BOW MAN」のリリース、2020年4月には東京大学バーチャルリアリティ研究センターとの共同研究を開始し、研究とサービスの両軸で活動しています。

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